梅原 司平さん 新聞より

うたごえ 新聞より1

うたごえ新聞より2

能登は 雪になりました
大きな雷とともに 家をも揺れ動かす突風が吹き荒れています
ストーブを背中に ひざ掛けや肩かけでくるまって 温かいコーヒーをかたわらに
机の前でほっと一息・・
寒さのなか 郵便受けには毎日のように 
2通3通と、うたごえの祭典につながるお便りが舞い込んでいます
うたごえ後記を 追加です
司平さんの舞台では 折り鶴を、のとじょたちが 大きな舞台の最前列でうたいました
笠木透さんの 君が明日に生きる子供なら も 
そして私は 作詞? の いのちの未来 を皆で肩を組んで歌いました
声を張り上げて 歌いました・・・次の日は 喉が枯れて 声が出ませんでした。
ほんのチラシ1,2枚のはずが、 Tシャツや バックやクリアーファイルや
 プログラムや チケットや・・販売コーナーと
分刻みのリハーサルも重なって・・走り回った1日でした・・
北海道 洞爺湖芸術館から来てくださったお客様
お客様とは とんでもない・ のとじょたちといっしょに、まるっきりスタッフそのもので
石川観光の時間どころか、
方向音痴の私のせいでナビはするは、販売はするは、グッズを抱えて大奮闘
座る間もないたちまわりの重労働で・・・・
行き当たりばったりの私のせいで
どんなに皆さんにご迷惑をおかけしたことか・・と
穴があったら入りたい・・・
いやはや  怒涛のような1日でした